B’z サブスク解禁 無観客ライブ発売 キーだけでなく価格も高い!

B’zの全楽曲のストリーミング配信が本日5月21日にスタートした。

このたび配信がスタートしたのは、デビュー曲「だからその手を離して」から最新曲「きみとなら」までのB’zの全シングル、アルバム、ミニアルバム、ベストアルバムの収録曲に、一部を除く松本孝弘、稲葉浩志のソロ作品を加えた計880曲。Apple Music、Spotify、LINE MUSICほか主要サブスクリプションサービスで自由に楽しむことができる。

またB’z初の無観客配信ライブの模様を収めたライブ映像作品「B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1~5」が8月25日に発売されることも決定。これは昨年10月31日から東京・Zepp Haneda(TOKYO)で5週連続で開催されたもので、B’zは1988年のデビューから2020年までの32年間を「5つの時代=5 ERAS」に分け、異なるセットリストの5公演で約80曲を披露した。ライブ映像作品は5公演それぞれが分けて販売され、全公演の映像とドキュメンタリー映像を収めた豪華フォトブック仕様の“COMPLETE BOX”も受注販売される。

正直CDあっても便利なのでうれしいですよね。

新曲のきみとならも聴けるのがうれしい

また無観客ライブの価格も強烈!

30000円ってサラリーマンのお小遣い並みですじゃん。

このコロナ禍でこの値段はきついね。

キーだけでなく価格も高い!

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